お気軽に何でもご相談ください

お問い合わせ

事故事例・ニュース

TOP > 事故事例・ニュース > 事故案件 > 2010年1月8...

2010年1月8日奈良:新型インフルエンザ幼児死亡 発熱症状直後に

新型インフルエンザ:幼児死亡 発熱症状直後に--県内2例目 /奈良

2010年1月8日6時0分配信 毎日新聞

 奈良市は7日、新型インフルエンザに感染した疑いのある同市の幼児が3日に死亡したと発表した。幼児に基礎疾患はなかったが、発症当日に死亡が確認された。市保健所は「発症直後に死亡に至る例はまれ」としている。新型インフルエンザ感染者(疑いを含む)の死亡は県内で2例目。全国では148例目。

 市によると、幼児は3日朝に40度の発熱症状が出た。同日午前11時に市内の医療機関を受診。解熱剤を処方されて服用したが、午後1時ごろ、自宅で呼吸停止状態になり、搬送された市内の別の公立病院で午後2時に死亡が確認された。死後の簡易検査で、インフルエンザA型陽性と判明した。【泉谷由梨子】

すまいるNET
すまいるNETとは?会員・認定園になるために
園紹介
会員園様ログイン

MEDIC First Aid MFA JAPAN公認 トレーニング・センター

育てる男が、家族を変える。社会が動く。イクメンプロジェクト